主婦の味方オール電化北九州
最近話題のオール電化。今うちはオール電化北九州ではないので、気になっています。
よくオール電化という言葉は耳にしますがあまり詳しく知っている人は少ないのではないでしょうか?
主婦が良く使うキッチンや、家族みんなで入るお風呂でオール電化は活躍します。
エコな給湯で、エコキュートというネーミングなのでしょうか?とりあえず、エコキュートを調べてみます。
エコキューとは、これまでのように、火や電気で水を温めるのではないので、空気中にある「熱」を利用してお湯をわかします。
エネルギー消費が1/3(電気の力1に対して、空気の力2でお湯をわかします。)で経済的ですね。
災害時に電気温水器のタンクのお湯が使えるのはいいのですが、飲み水としては適していません。
では、IHクッキングヒーターは、どのようなものなのでしょうか。
クッキングヒーターのメリットは、平らなのでお手入れしやすい、熱効率が良い、料理上手になるなどの点があげられます。
その中でも一番良いところは、やっぱり平らなのでお手入れしやすい点です。使わないときはお料理のスペースに使えますし、毎日のお手入れは意外と大変ですが、さっと拭くだけですし、こびりついた汚れも、クリームクレンザーでふき取れます。
さて、オール電化について色々と書いてみました。改めてオール電化っていいなと実感してます。
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2009年12月21日|
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プロのゴルフスイングを実践
以前から趣味でゴルフをしているのですが、ここのところスコアが伸びなくて、ゴルフ スイングが問題だと気がつきました。
今回は、ゴルファーなら一度は悩む、ゴルフ スイングについて、色々調べてみました。
スイングの歴史は、クラブの変革と非常に関係があります。
ゴルフクラブは3つに分類され、ウッド(ドライバー)と、アイアン(サンドウェッジも含む)と、パターに分類されます。ウッドはクラブヘッドが半円球に なっています。以前は木製だったため、ウッドと呼ばれています。(プロゴルファー猿のあれです。)普通は第一打目に使うクラブで、ボールをガッツリ飛ばす ためのつくりになっています。持つ部分が長く、スイングの際にボールに当たるヘッドが大きい事が特徴ですから、飛距離は出ますが、方向性をコントロールす るには技術が必要です。アイアンはヘッドの部分が金属製で平らなクラブです。飛距離よりも方向が重要な場合、大活躍してくれます。ウッドと比較してみると 持つ部分が短いです。また、ヘッドも薄いです。バンカー専用にはサンドウェッジがあります。番手が小さいほど飛距離が出ます。パターは、グリーンでカップ にアプローチする際に使います。パターのヘッドの形状はいろいろあります。L型やT型を見たことがあるかもしれませんね。
クラブの歴史、まずはヒッコリーシャフト時代。下半身を安定させ、身体の動きを抑えたスイングが特徴でした。次にスチールシャフト時代ですが、球を上げる動きが少なく、現在のスイングに似ているのが特徴です。
ゴルフスイングの大きな変化は50年代に起きました。いわゆる飛距離を出すための、高い打ち出し角と、低スピンの弾道が重視され、クラブで球を上げるための工夫が色々されました。現在では、クラブに工夫が施されていますので、クラブがこの要素をカバーしてくれます。
ゴルフスイングの基本に戻りますが、ゴルフスイングは、はじめにアドレスからと言われています。アドレスのポイントは右利きの場合、右足甲の真上に右肩が位置するようにセットすることです。
次に球筋の種類ですが、ショットを大きく分類すると、まずは弾道の高さが「高弾道」「中弾道」「低弾道」とあり、さらに左右への曲がりなどで、「ストレー ト」「プル」「プッシュ」があり、さらに「フック」「スライス」とあります。自然に右回転がかかるスイングをしているならスライス系の球筋、左回転であれ ばフック系の球筋となります。
また、初心者が最初に意識すべきスイングのポイントは「力まない」ことだそうです。グリップを力一杯握ったり、腕力でドライバーを叩きつけたりする方が多 いとの事。肩と腰の回転に合わせてクラブが弧を描いて走っていくイメージが重要になります。 飛距離を伸ばすためには確かにパワーは必要ですが、全身の回転と体重移動によって生まれたパワーをボールに込めるイメージです。 力むとかえって飛距離が小さくなります。
最近では、ゴルフスイングを動画で紹介しているホームページもありますので、動画を見てイメージトレーニングする事も重要です。その際は、自分のスイングを動画で撮影し、見直すことも非常に重要だと思います。
たくさん調べましたが、まずは継続してコツコツ練習する事が近道のようです。
これを機に、毎日5分でもゴルフスイングの練習をしようと思います。
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2009年12月10日|
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埼玉の外壁塗装の職人
最近出勤途中で工事現場の近くを通ります。朝出かけるときは少し肌寒いのですが、仕事中は半袖Tシャツがちょうどいいくらいです。
外から見ていると、外部は、外壁塗装(埼玉)、塀のブロック積、舗装工事を行っている様子です。
住宅やアパート、ビルの外壁をきれいに塗装する事を、「外壁塗装」というらしいのですが、大工さんが塗装すると思っていたら、専門の工事業者さんがある事を始めて知りました。
今回気になってみて、塗装について調べてみました。結構業者も色々で、奥の深い業界のようです。
新築やリフォームで壁の塗り替えを行う時、普通の人なら質問する内容すら分からないと思います。
相談も誰にして良いかわかりませんし、信用できるのかも不安ですよね。
これは当たり前の事ですが、県知事および国土交通省大臣許可の塗装工事業の許可を得ているかどうかは、一つの信用のポイントになります。
ただ問題は、腕がいいだけではよい工事が出来ないという事です。その会社が営業会社なら、下請けに丸投げします。
工事業者は実際に工事をする会社で、営業会社は宣伝や広告を行う会社だと思います。
実際に作業に費やされる金額は、工事業者に直接依頼した方が大きいのですが、そこは営業会社の信頼との天秤です。
営業会社のほとんどが、住宅を訪れ外壁を触診(手でさわる事)し、手に白い塗料が付く事で、「すぐに塗り替えなくてはいけない」旨を伝え、契約を取っている業者がほとんどです。
サイディングなどの外壁(ハウスメーカーで建てた建物の多い)の際は、触診よりも、目地に注目しなくてはいけません。目地はボードの継ぎ目なので、ここが 一番劣化する恐れがあるからです。それだけ外壁塗装の世界はいろいろあります。
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2009年12月 2日|
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